春夏秋冬叢書出版の季刊誌「そう」 第32号(2011年9月)に予防接種(ワクチン)、予防医療について院長のインタビュー記事が紹介されました。(下の画像をクリックすると記事のPDF版をダウンロードできます)
[プレスレリース] 食中毒から身を守るには
プレスレリース「食中毒から身を守るには」を発表いたしました。(下の画像をクリックすると記事のPDF版をダウンロードできます)
[プレスレリース] 世界のポリオ罹患状況と不活化ポリオワクチン
「世界のポリオ罹患状況と不活化ポリオワクチン」についてプレスレリースを発表いたしました。(下の画像をクリックすると記事のPDF版をダウンロードできます)
読売新聞 - ポリオの不活化ワクチン接種可能な医療機関として紹介されました
2011年2月3日付 読売新聞「最新の医療ルネサンス・医療解説」の中で、ポリオの不活化ワクチンが接種可能な医療機関として当院が紹介されています。 (PDF記事)
「いいお医者さんネット」に紹介されました
いいお医者さんネットのニュースレターにて医療法人上田眼科理事でゆめげんクリニックの中山久仁子がコラムを連載させていただきました。
「臨床+アルファ」に紹介されました
これからの日本の医療を支える人々の活動を紹介し、ネットワーク作りの活動をされている「臨床+α」に医療法人上田眼科理事でゆめげんクリニックの中山久仁子が掲載されました。
(以下、本文より抜粋)
何故+αを選んだのか
小さい頃から、将来は医療の仕事に就きたいと思っていた私は、途上国に関する本や報道を見て、途上国の医療に興味を持ち、いつか医療の十分でない地域で人々を助ける仕事をしたいと思っていました。そして、小学生の頃から国際援助活動しているNGOに参加し、その思いを温めながら医学部に入りました。
当時の私は、「日本の医療は進んでいて、途上国は医療にアクセスできずに困っている人が大勢いるので、日本で医学をしっかり身につけて人々を助けに行きたい」と、日本で学んだ医療を持って、早く途上国の人々の役に立ちたいと、単純に思っていました。
(つづきはこちらからご覧ください。)






