世界保健機関(WHO)から世界のインフルエンザ流行状況: 2012年1月6日付が公開されています。

北半球の温帯地方では、カナダ、欧州・北部アフリカ・中東の一部でウイルス活動の著しい増加が報告されています。

主に、A(H3N2)亜型ウイルスが検出されています。