Return to site

Dr. 中山 久仁子

理事長 / 院長

家庭医・感染症内科医

東京大学大学院医学研究科 内科学 生態防御感染症学専攻 博士課程修了

ロンドン大学衛生熱帯医学部 熱帯医学・国際保健学専攻 修士課程修了

藤田保健衛生大学医学部医学科 卒業

淀川キリスト教病院(スーパーローテート)、聖路加国際病院(内科・救急・ICU・緩和医療)、東京大学医学部付属病院(感染症内科)、マラウイ共和国カムズ中央病院(リロングウェ市)内科に勤務。

用賀アーバンクリニック(家庭医)、検診センターに非常勤勤務。

医療法人鉄蕉会 亀田ファミリークリニック館山 家庭医診療科 及び みなと医療生活協同組合 協立総合病院にて家庭医研修プログラムに参加。

ロイヤルロンドンホメオパシー病院にてホメオパシーなど代替医療に従事。現在、特別非営利活動法人 病児保育を作る会 理事、愛知県蒲郡市医師会 理事も務める。

資格

  • 医師・医学博士
  • 家庭医療専門医(日本プライマリケア連合学会:中部ブロック代議員)
  • 感染症専門医(日本感染症学会)
  • 認定内科医(日本内科学会)
  • 渡航医学会認定医(日本渡航医学会)
  • インフェクション・コントロール ドクター
  • ロンドン大学熱帯医学衛生学校・衛生医学ディプロマ(DTM&H)
  • ロンドン大学熱帯医学衛生学校 熱帯医学・国際保健学修士(Master of Tropical Medicine & International Health)
  • 英国ホメオパシー医学会認定医(Licensed Association of Faculty of Homeopathy : LFHom)

所属学会・団体など

  • 日本プライマリケア連合学会(理事)
  • 日本感染症学会
  • 日本内科学会
  • 日本渡航医学会
  • 日本エイズ学会
  • 国際保健医療学会
  • 日本キリスト者医科連盟、日本キリスト教海外医療協力会
  • 日本ホメオパシー医学会
  • 英国ホメオパシー医学会

主なトレーニング

  • ロンドン大学 旅行医学研修(英国医学会、欧州医学教育協会、米国医学会認定)
  • JICA(国際協力機構)技術協力専門家養成研修(HIV/AIDS)
  • アメリカ臨床HIV/AIDS集中セミナー
  • 北海道岩見沢家庭医療研修

主な業務経験国

フィリピン、マラウイ、ザンビアなど

学術論文と主なワーキング・ペーパー

  • マクロファージにおける病原微生物構成成分による免疫学的不応答の分子生物学的機序 学位総説論文 1-60, 2005
  • Involvement of IRAK-M in Peptidoglycan-induced Tolerance in Macrophages, The Journal of Biological Chemistry. 279: 6629-6634, 2004
  • Raf1 Plays a Pivotal Role in Lipopolysaccharide-Induced Activation of Dendritic Cells, Biochem Biophys Res Commun. 308:353-360, 2003
All Posts
×

Almost done…

We just sent you an email. Please click the link in the email to confirm your subscription!

OKSubscriptions powered by Strikingly